マフラータオルの巻き方を伝授!オリジナルタオルが人気

こんなときにはオリジナルタオル
オリジナルタオルには、ハンドタオル・バスタオル・スポーツタオルなど用途やサイズによってさまざまな種類があります。
その中でもスポーツなどの場面で大活躍しているのが、マフラータオルです。
今回は、スポーツシーンで注目のオリジナルタオル「マフラータオル」がテーマです。

マフラータオルって何?

 
オリジナルタオルの中でもスポーツシーンや音楽ライブでよく目にするのが、マフラータオルです。
ではマフラータオルとは、どんなオリジナルタオルなのでしょうか?
マフラータオルは、別名「タオルマフラー」と言われています。
長さは、一般男性が首に巻いても充分な1メートル以上のサイズ。
幅は長方形の形をしたスポーツタオルを半分にしたサイズとなっていて、全体的に細長い印象を受けます。
 

マフラータオルはどんなシーンで使われるの?

 
オリジナルタオルの中でも、スポーツシーンで目立つのがマフラータオルです。
マフラータオルの活用例は、こちら↓
 
・部活動など試合の応援アイテム
・スポーツチームのチームタオル
・Jリーグ・プロ野球の応援グッズ
・スポーツ大会の記念品
・音楽イベントのノベルティグッズ
・ライブの販売グッズ
 
このようにたくさんのシーンで使われる、マフラータオル。
オリジナルタオルの中でもマフラータオルが人気を定着させたのは、サッカーや野球の応援グッズとしての活用がとても多かったというのも理由のひとつです。
 

オリジナルマフラータオルは、Jリーグやプロ野球で人気!

 
Jリーグでは、マフラータオル・レプリカユニフォーム・ストラップが、応援をする上でとても役に立つグッズと言われています。
試合会場に行くと、首にマフラータオルをかけているだけで、見知らぬ人同士でも「僕たちは味方だ!」という見えない絆が生まれますよね。
Jリーグではもちろんのこと、野球の応援グッズとしてもオリジナルタオルは定番アイテムとなっています。
最近では、10代・20代の女性の野球ファンも増えてきて、マフラータオルを使って彼女達なりの応援ファッションを確立しています。
ちょっと気になるマフラータオルの巻き方をまとめてみました。
 

試してみて!マフラータオルの巻き方

 
オリジナルタオルは、オリジナリティが溢れているアイテム!
マフラータオルは応援ファッションには、欠かせないアイテムですから、いくつか巻き方を覚えておきましょう。
 
1. 定番!首から下げる
 
マフラータオルを首から下げるのは、一番スタンダードで、簡単な巻き方です。
「ちょっと、お風呂上がりのおじさんみたい」という声もありますが、首にマフラータオルをかけておくとすぐに使えるので便利です。
 
2. リストバンドと組み合わせる
 
マフラータオル×リストバンドの組み合わせもおすすめです。
マフラータオルを首から下げて束ねたら、リストバンドに通します。
リストバンドのチームロゴと、オリジナルタオルのデザインのコラボで、より一体感がアップします。
 
3.タオルの背番号をアピール
 
特定の選手のマフラータオルの場合、タオルに背番号が印字されている場合がほとんどです。
背番号はタオルの両端に印字されているパターンが多いので、冬に巻くマフラーのように首にひと巻きして、わっかを作ってそこにマフラータオルを通しましょう。
背番号がバッチリ見えるようにセットしてくださいね。
 

まとめ

 
今回はオリジナルタオルの中でも人気が高い「マフラータオル」についてお話をしました。
やはり一番の強みは、タオル本来としての役割だけではなく、応援グッズとしての役割もとても大きいところです。首にただ巻いておくだけではなく、リストバンドなどの他のグッズと組み合わせてみて、自分なりの応援ファッションを楽しみましょう!
 
オリジナルマフラータオル製作人気ランキング
1位 プリントマフラータオル
2位 毛違いジャガードマフラータオル
3位 上げ落ちジャガードマフラータオル
4位 インクジェットマフラータオル